1 5
1 5

RANKING

地球と暮らしに
心地よさを

Rinennaは「暮らしを快適に」
という想いからスタートしました。
『家事や暮らしの“あたりまえ”を変える』をブランドミッションに、
毎日がもっと楽しく、
心地よく変化していく
製品を生み出してまいります。

Instagram #Rinenna    #リネンナ

Rinennaは、日々の洗濯で積み重なる 「シミが残る」「もみ洗いしないと落ちない」 というお悩みの声から生まれました。

小さな子どもがいるママの目線で 原材料から吟味し、ブレンドにも工夫をこらしています。

洗濯の時間がうんと楽になり みなさまの毎日が もっとごきげんになりますように。

定期便

洗剤

いちばんお得に買える定期便。お届けする商品も期間も毎月お選びいただけます。

もっとみる

Washing

洗剤

自宅で簡単に黄ばみ・シミ抜きからクリーニングレベルの仕上げまで叶える洗濯洗剤シリーズ

もっとみる

Baby

BABY

おむつはずれがスムーズに。肌に優しく、もれにくい、赤ちゃんとお世話する人に優しい布おむつ。

もっとみる

Gift

ギフト

大切な人の毎日をもっと快適にする贈り物。「おしゃれ」で「実用的」なアイテムで感謝の気持ちを届けませんか。

もっとみる

Napkin

布ナプ

デリケートな日も心地よく過ごす。肌にやさしく、快適なつけ心地の布ナプキン。

もっとみる

知るとやりたくなる
よみもの

  • シャツの襟・袖口の黒ずみが落ちない理由と正しい洗い方|洗濯研究家が解説

    シャツの襟・袖口の黒ずみが落ちない理由と正しい洗い方|洗濯研究家が解説

    洗濯研究家の平島利恵です。 「シャツの襟や袖口の黒ずみが、何を使っても落ちない」——そんなお悩みを、よくいただきます。 ウタマロ石鹸を使った。漂白剤に1日つけた。クリーニングに出した。それでも落ちない。 実は、落ちないのは洗剤が弱いせいだけではありません。黒ずみの構造そのものに、落ちにくい理由があります。 この記事では、黒ずみが落ちない本当の原因と、正しい落とし方、そして再び黒ずませないための予防法をお伝えします。 なぜ、落ちないのか。黒ずみの正体 まず知っておいてほしいのは、黒ずみの正体です。 シャツの襟や袖口の黒ずみは、皮脂・汗・外気のほこりや煤などが混ざり合った複合汚れです。 毎日の生活で肌から分泌される皮脂が、ほこりや煤を繊維に引き寄せてくっつけます。洗濯を繰り返すうちに、汚れは少しずつ繊維の奥に押し込まれ、やがて普通の洗濯では届かない場所に蓄積していきます。 漂白剤やクリーニングでも落ちない理由 ほこり・煤などの無機物は、漂白剤では分解されません。「1日つけても変わらない」「クリーニングに出しても落ちなかった」という経験をされた方が多いのはそのためです。 襟・袖口の構造問題 シャツの襟や袖口は、生地が何重にも重なった構造になっています。特に首回りの台襟と呼ばれる部分は芯地が入っていて厚みがあるため、一度汚れが繊維の奥に入り込むと、石鹸でいくらこすっても洗浄成分が届きません。 袖口も同様です。縫い合わせで生地が重なっているため、汚れが奥に入ると外に押し出せない構造になっています。「毎日洗っているのに黒ずむ」のは、洗い方の問題ではなく、こうした構造的な理由があるのです。 実際に、どのくらい落ちるのか 一般的な黒ずみや黄ばみであれば、Rinenna #1または#2のつけ置き洗いで、蓄積した汚れまでリセットできます。 ただし、汚れの程度や状態によっては、1回のつけ置きでは落ちきれないケースもあります。特に次のような場合は、複数回の洗いや追加のアプローチが必要になることがあります。 落ちにくいケース ・長年にわたって蓄積した黒ずみ・これまで漂白剤を繰り返し使ってきたもの・石けんでゴシゴシこすり続けたもの(汚れが繊維の奥に押し込まれている可能性) それでも、正しい方法で洗うことで確実に変化します。まず1回試して、変化を見てみてください。 「今までで一番汚れが落ちた。クリーニングでも落とせなかった汚れが、これだけ落ちるとは。黄ばみもなくなっていた」 ―お客様の声― 黒ずみの落とし方 まずは、Rinenna #1か#2でつけ置きするだけでOKです。普通の黒ずみや黄ばみであれば、これだけで十分落ちます。 1約40℃のお湯を用意少し熱めのお湯が酵素の働きを最大化します。 2Rinennaを先に溶かす溶け残りがあると洗浄力が落ちます。よく混ぜてから衣類を入れる。 3衣類を入れて6〜12時間つけ置き1袋(トライアル)に対して衣類1枚が目安。夜つけて翌朝洗濯機へ。 4洗濯機で通常洗いすすぎ3回以上。洗濯物は縦型7割・ドラム式5割以下に。 Rinenna...

    シャツの襟・袖口の黒ずみが落ちない理由と正しい洗い方|洗濯研究家が解説

    洗濯研究家の平島利恵です。 「シャツの襟や袖口の黒ずみが、何を使っても落ちない」——そんなお悩みを、よくいただきます。 ウタマロ石鹸を使った。漂白剤に1日つけた。クリーニングに出した。それでも落ちない。 実は、落ちないのは洗剤が弱いせいだけではありません。黒ずみの構造そのものに、落ちにくい理由があります。 この記事では、黒ずみが落ちない本当の原因と、正しい落とし方、そして再び黒ずませないための予防法をお伝えします。 なぜ、落ちないのか。黒ずみの正体 まず知っておいてほしいのは、黒ずみの正体です。 シャツの襟や袖口の黒ずみは、皮脂・汗・外気のほこりや煤などが混ざり合った複合汚れです。 毎日の生活で肌から分泌される皮脂が、ほこりや煤を繊維に引き寄せてくっつけます。洗濯を繰り返すうちに、汚れは少しずつ繊維の奥に押し込まれ、やがて普通の洗濯では届かない場所に蓄積していきます。 漂白剤やクリーニングでも落ちない理由 ほこり・煤などの無機物は、漂白剤では分解されません。「1日つけても変わらない」「クリーニングに出しても落ちなかった」という経験をされた方が多いのはそのためです。 襟・袖口の構造問題 シャツの襟や袖口は、生地が何重にも重なった構造になっています。特に首回りの台襟と呼ばれる部分は芯地が入っていて厚みがあるため、一度汚れが繊維の奥に入り込むと、石鹸でいくらこすっても洗浄成分が届きません。 袖口も同様です。縫い合わせで生地が重なっているため、汚れが奥に入ると外に押し出せない構造になっています。「毎日洗っているのに黒ずむ」のは、洗い方の問題ではなく、こうした構造的な理由があるのです。 実際に、どのくらい落ちるのか 一般的な黒ずみや黄ばみであれば、Rinenna #1または#2のつけ置き洗いで、蓄積した汚れまでリセットできます。 ただし、汚れの程度や状態によっては、1回のつけ置きでは落ちきれないケースもあります。特に次のような場合は、複数回の洗いや追加のアプローチが必要になることがあります。 落ちにくいケース ・長年にわたって蓄積した黒ずみ・これまで漂白剤を繰り返し使ってきたもの・石けんでゴシゴシこすり続けたもの(汚れが繊維の奥に押し込まれている可能性) それでも、正しい方法で洗うことで確実に変化します。まず1回試して、変化を見てみてください。 「今までで一番汚れが落ちた。クリーニングでも落とせなかった汚れが、これだけ落ちるとは。黄ばみもなくなっていた」 ―お客様の声― 黒ずみの落とし方 まずは、Rinenna #1か#2でつけ置きするだけでOKです。普通の黒ずみや黄ばみであれば、これだけで十分落ちます。 1約40℃のお湯を用意少し熱めのお湯が酵素の働きを最大化します。 2Rinennaを先に溶かす溶け残りがあると洗浄力が落ちます。よく混ぜてから衣類を入れる。 3衣類を入れて6〜12時間つけ置き1袋(トライアル)に対して衣類1枚が目安。夜つけて翌朝洗濯機へ。 4洗濯機で通常洗いすすぎ3回以上。洗濯物は縦型7割・ドラム式5割以下に。 Rinenna...

  • Rinenna洗剤の使い方|洗濯機洗い・ちょい足し・温水洗いのコツ

    Rinenna洗剤の使い方|洗濯機洗い・ちょい足し・温水洗いのコツ

    Rinennaは「つけ置き洗い」のイメージが強いかもしれません。 ですが、もっと手軽に毎日の洗濯をグレードアップできる方法があります。 今回は、つけ置き以外のRinennaの使い方をご紹介します。Rinenna #1・#2、どちらにも共通する内容です。 普段の洗濯洗剤として使う Rinennaは、洗濯機の粉末洗剤投入口に入れるだけで、普段の洗濯洗剤としてお使いいただけます。 使い方は簡単です。 洗濯機洗いの目安 水10Lに10g (付属スプーンすりきり1杯=約20g) Rinennaはアルカリ性の洗濯洗剤です。 むずかしく聞こえるかも知れませんが、ここが大事なポイントです。汗や皮脂汚れ、ニオイのもとになる汚れは、アルカリ性の洗剤のほうが落ちやすい性質があります。 市販の液体洗剤は「中性〜弱アルカリ性」が主流。粉末洗剤であっても、多くは「弱アルカリ性」です。実は、「アルカリ性」の洗剤は意外と少ないんです。 アルカリ度が高いほど、皮脂汚れや汗のニオイを分解しやすいため、「まとめ洗いでもスッキリした」と感じられます。 こんな日には洗濯機でリネンナを使ってみてください。 たくさんの服を一気に洗いたい日 汗をかいた服やタオルが多い日 カジュアルの体操服やユニフォームをまとめて洗う日 ※シミや黄ばみが気になる場合は、つけ置き洗いのほうがより高い洗浄効果が期待できます。 いつもの洗剤に、ちょい足しする 「リネンナは大切に使っている」「たっぷり使うのは、もったいなく感じる」 そう感じる方も多いと思います。 その場合は、いつもの洗剤にスプーン1杯だけプラスしてみてください。 洗濯水のアルカリ度が上がり、その分、洗浄力のベースも上がります。 「今日は汗をかいたな」「今日は汚れが多いな」そんな日にはリネンナを足してみてください。 温水洗いで、さらに効果UP 洗濯機で洗うときも、お湯を使うと汚れ落ちが良くなります。 Rinennaに配合されているタンパク質分解酵素は、40℃前後で最も活性化します。つけ置き洗いと同じ原理で、洗濯機洗いでも温水のほうが効果的です。 温水洗いの簡単なやり方 温水洗い機能のない洗濯機でも、お風呂のお湯取りホースを使えば簡単にできます。...

    Rinenna洗剤の使い方|洗濯機洗い・ちょい足し・温水洗いのコツ

    Rinennaは「つけ置き洗い」のイメージが強いかもしれません。 ですが、もっと手軽に毎日の洗濯をグレードアップできる方法があります。 今回は、つけ置き以外のRinennaの使い方をご紹介します。Rinenna #1・#2、どちらにも共通する内容です。 普段の洗濯洗剤として使う Rinennaは、洗濯機の粉末洗剤投入口に入れるだけで、普段の洗濯洗剤としてお使いいただけます。 使い方は簡単です。 洗濯機洗いの目安 水10Lに10g (付属スプーンすりきり1杯=約20g) Rinennaはアルカリ性の洗濯洗剤です。 むずかしく聞こえるかも知れませんが、ここが大事なポイントです。汗や皮脂汚れ、ニオイのもとになる汚れは、アルカリ性の洗剤のほうが落ちやすい性質があります。 市販の液体洗剤は「中性〜弱アルカリ性」が主流。粉末洗剤であっても、多くは「弱アルカリ性」です。実は、「アルカリ性」の洗剤は意外と少ないんです。 アルカリ度が高いほど、皮脂汚れや汗のニオイを分解しやすいため、「まとめ洗いでもスッキリした」と感じられます。 こんな日には洗濯機でリネンナを使ってみてください。 たくさんの服を一気に洗いたい日 汗をかいた服やタオルが多い日 カジュアルの体操服やユニフォームをまとめて洗う日 ※シミや黄ばみが気になる場合は、つけ置き洗いのほうがより高い洗浄効果が期待できます。 いつもの洗剤に、ちょい足しする 「リネンナは大切に使っている」「たっぷり使うのは、もったいなく感じる」 そう感じる方も多いと思います。 その場合は、いつもの洗剤にスプーン1杯だけプラスしてみてください。 洗濯水のアルカリ度が上がり、その分、洗浄力のベースも上がります。 「今日は汗をかいたな」「今日は汚れが多いな」そんな日にはリネンナを足してみてください。 温水洗いで、さらに効果UP 洗濯機で洗うときも、お湯を使うと汚れ落ちが良くなります。 Rinennaに配合されているタンパク質分解酵素は、40℃前後で最も活性化します。つけ置き洗いと同じ原理で、洗濯機洗いでも温水のほうが効果的です。 温水洗いの簡単なやり方 温水洗い機能のない洗濯機でも、お風呂のお湯取りホースを使えば簡単にできます。...

  • 塩素系と酸素系漂白剤の違いと正しい使い方|色落ち・変色を防ぐポイント【洗濯研究家監修】

    塩素系と酸素系漂白剤の違いと正しい使い方|色落ち・変色を防ぐポイント【洗濯研究家監修】

    洗濯研究家の平島利恵です。 「漂白剤って、何でも白くしちゃうんでしょ?」「塩素系と酸素系、どっちを使えばいいの?」 漂白剤は正しく使えば、シミや黄ばみを落とし、衣類を清潔に保つ強い味方。でも、使い方を間違えると、脱色や繊維の傷みの原因になってしまいます。 この記事では、漂白剤の種類と使い分け、色落ちを防ぐポイントを解説します。 そもそも漂白剤とは?洗剤との違い ワイドハイターやオキシクリーンも漂白剤ですが、意外と知らずに使っている方もいらっしゃるかもしれません。 漂白剤を正しく使うと、こんなメリットがあります。 シミや汚れを取り除く 衣類全体のくすみをとる 衣類に残った雑菌を殺菌・消毒する 生乾き臭や汗臭などの嫌なニオイを取り除く 洗剤と漂白剤の違い 漂白剤と洗剤はどちらも衣類の汚れを落としますが、メカニズムが異なります。 種類 汚れの落とし方 洗剤 界面活性剤が汚れに吸着し、繊維から汚れを引きはがす 漂白剤 化学反応でシミや汚れの色素・汚れ自体を分解する 漂白剤の方が汚れを落とす効果は高いものの、衣類の繊維への負担も大きくなります。汚れの種類や衣類の繊維に合わせて使い分けることが大切です。 塩素系と酸素系の違い|漂白剤の使い分け 漂白剤には「塩素系漂白剤」と「酸素系漂白剤」があります。同じ漂白剤でも、使用できる衣類がまったく異なります。 項目 塩素系漂白剤 酸素系漂白剤 主成分 次亜塩素酸ナトリウム 過酸化水素・過炭酸ナトリウム 漂白力 非常に強い...

    塩素系と酸素系漂白剤の違いと正しい使い方|色落ち・変色を防ぐポイント【洗濯研究家監修】

    洗濯研究家の平島利恵です。 「漂白剤って、何でも白くしちゃうんでしょ?」「塩素系と酸素系、どっちを使えばいいの?」 漂白剤は正しく使えば、シミや黄ばみを落とし、衣類を清潔に保つ強い味方。でも、使い方を間違えると、脱色や繊維の傷みの原因になってしまいます。 この記事では、漂白剤の種類と使い分け、色落ちを防ぐポイントを解説します。 そもそも漂白剤とは?洗剤との違い ワイドハイターやオキシクリーンも漂白剤ですが、意外と知らずに使っている方もいらっしゃるかもしれません。 漂白剤を正しく使うと、こんなメリットがあります。 シミや汚れを取り除く 衣類全体のくすみをとる 衣類に残った雑菌を殺菌・消毒する 生乾き臭や汗臭などの嫌なニオイを取り除く 洗剤と漂白剤の違い 漂白剤と洗剤はどちらも衣類の汚れを落としますが、メカニズムが異なります。 種類 汚れの落とし方 洗剤 界面活性剤が汚れに吸着し、繊維から汚れを引きはがす 漂白剤 化学反応でシミや汚れの色素・汚れ自体を分解する 漂白剤の方が汚れを落とす効果は高いものの、衣類の繊維への負担も大きくなります。汚れの種類や衣類の繊維に合わせて使い分けることが大切です。 塩素系と酸素系の違い|漂白剤の使い分け 漂白剤には「塩素系漂白剤」と「酸素系漂白剤」があります。同じ漂白剤でも、使用できる衣類がまったく異なります。 項目 塩素系漂白剤 酸素系漂白剤 主成分 次亜塩素酸ナトリウム 過酸化水素・過炭酸ナトリウム 漂白力 非常に強い...

1 3

使ってよかった!

リネンナ スタッフの本音レビュー

  • オシャレなギフト♪

    仲の良いお友達へのギフトとして、こちらを選びました。 「こんなにオシャレなパッケージの洗剤があるなんて!」と、とても喜んでもらえました♪ やはり見た目が可愛いと、プレゼントする側もされる側も、テンションが上がります!

    Recommended detergent

  • 出した瞬間に違いを感じた!

    汚れをしっかり落としたいため、柔軟剤を使わずに洗濯をしていましたが、おしゃれ着などの洗い上がりが少し気になっていました。 リネンナから柔軟剤が出たので試してみたところ、洗濯機から出した時から滑らかな触り心地を感じました。 おしゃれ着コースで、数枚だけ洗ってみましたが、仕上がりがとても綺麗で、着るのがもったいなく感じました(笑) これからもおしゃれ着に使いたいです!

    Recommended detergent

  • シワが気にならない!

    シャツを洗ったあとが感動でした。しわが少なく、もうアイロンかけなくていっかな、と思えました!これから楽ができそうです♪

    Recommended detergent

  • 脂臭に効いてる

    50代の夫の脂臭(加齢臭)に悩まされていました。私と子供の服からは柔軟剤の香りがするのに、夫の服は頑固な脂臭が。リネンナ2を使って洗濯機の漬け置き洗いモードで臭いの気になる夫の服をまとめて洗ってみました。柔軟剤の香りはつきませんでしたが、脂臭は取れた気がします。普段の洗剤より高価なので、毎回の洗濯でという訳にはいきませんが、まとめ洗いで続けてみます。

    Recommended detergent

  • 絶賛リピート中!

    もともとこちらの粉洗剤を使っていたのですが、この洗剤は超秀逸です。スタンドカラーのシャツが好きでよく着るのですが、メイクや日焼け止めの汚れが毎日必ずついて、洗ってもとれずどんどん薄汚れていくのが嫌だったのですが、これは襟にスーーーっとつけて普通に洗濯機で洗うだけで本当に落ちる!感動です。もう絶対手放せません。

    Recommended detergent

  • 楽してほしいから

    娘のうんち漏れのこすり洗いに疲れていた時に、友人に勧められて購入しました。 本当につけているだけで落ちたので驚きです!!!自分も使っているので友達にもつけ置きで楽してほしくて、友達の出産祝いに購入しました。

    Recommended detergent

Rinennaにできること

ゴミとCO2の削減

赤ちゃんがおむつはずれまでに使うおむつの枚数は1人7,000枚と言われています。4日間のおむつゴミは5kgにもおよびます。
7000枚の紙オムツを一般廃棄物として処理をした場合、CO2を3,660kg排出します。
対して布おむつ7000枚の洗濯で排出するCO2は390kgです。
“くり返し使える”布おむつや布ナプキンで、ゴミとCO2の削減に貢献します。

“使い捨て”ないエシカルな消費へ

大切な衣類を捨てるきっかけになる「落ちない汚れ」や「服の傷み」。
これらをクリーニングに出さずに自分の手で簡単に処置できる、プロ仕様の洗濯洗剤を開発することで、“使い捨てる”ことを前提としない消費行動を促します。

見えない家事労働時間を減らす

生涯洗濯にかける時間は10,000時間と言われています。
手間をかけずにシミや汚れを効果的に落とすRinennaの洗剤を使うことで、洗濯時間を短縮できます。 家事に費やす時間が減る分、他の活動のために時間を使うことが可能に。
見えない家事労働時間の削減は、社会参加や自己実現につながるだけでなく、家庭内での負担減やストレス減にも寄与します。

布おむつ洗濯の
課題解決から生まれた洗剤

リネンナは「暮らしを快適に」をミッションに、家事の概念を変えるプロダクトを開発・製造・販売しています。

2011年に起きた東日本大震災。創業者平島利恵が第一子育児中に首都圏で被災した体験から、リネンナの前身である布おむつ専門店がスタートしました。

布おむつ専門店として軌道にのってきた頃、ご愛用者様から布おむつの洗濯に関する深刻なご相談がありました。布おむつを開発したことで”布おむつを清潔に洗い上げる”という課題が生まれた瞬間でした。

育児をする人にとって、布おむつが負担になってしまわないためにも、その課題をしっかり解決することは、布おむつを販売するリネンナの最大のミッションとなりました。

レポート

"家事"という日常に"使える"製品であること

日々の暮らしの中で、「これで仕方ない」「もっとこうならいいのに」という、ちょっとした不便や不満の中に、家事を担う人や使い手をうんと楽にするヒントがあります。

使い手のカラダもココロも心地よくしたい

布おむつや布ナプキンのように、こだわりの素材・製法で使う人のカラダを心地よくするのはもちろん、くり返し使える布おむつや布ナプキン、 汚れをしっかり落として大切な衣類を長く愛用いただくための洗濯洗剤、というように”使い捨てる”ことを減らしていけるサスティナブルな製品をお届けすることで、お使いいただく方のエシカルな配慮にも寄り添いたいと考えています。

リネンナのストーリーをこちらでより詳しくお読みいただけます。

もっと詳しく読む
レポート