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地球と暮らしに
心地よさを

Rinennaは「暮らしを快適に」
という想いからスタートしました。
『家事や暮らしの“あたりまえ”を変える』をブランドミッションに、
毎日がもっと楽しく、
心地よく変化していく
製品を生み出してまいります。

Rinennaは、日々の洗濯で積み重なる 「シミが残る」「もみ洗いしないと落ちない」 というお悩みの声から生まれました。

小さな子どもがいるママの目線で 原材料から吟味し、ブレンドにも工夫をこらしています。

洗濯の時間がうんと楽になり みなさまの毎日が もっとごきげんになりますように。

定期便

洗剤

いちばんお得に買える定期便。お届けする商品も期間も毎月お選びいただけます。

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Washing

洗剤

自宅で簡単に黄ばみ・シミ抜きからクリーニングレベルの仕上げまで叶える洗濯洗剤シリーズ

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Baby

BABY

おむつはずれがスムーズに。肌に優しく、もれにくい、赤ちゃんとお世話する人に優しい布おむつ。

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Gift

ギフト

大切な人の毎日をもっと快適にする贈り物。「おしゃれ」で「実用的」なアイテムで感謝の気持ちを届けませんか。

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Napkin

布ナプ

デリケートな日も心地よく過ごす。肌にやさしく、快適なつけ心地の布ナプキン。

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知るとやりたくなる
よみもの

  • 【汚れ別】Rinenna洗剤の使い分けガイド|黄ばみ・血液・食べこぼし・泥汚れ

    【汚れ別】Rinenna洗剤の使い分けガイド|黄ばみ・血液・食べこぼし・泥汚れ

    洗濯研究家の平島利恵です。 「この汚れ、どの洗剤を使えばいいの?」「Rinennaって種類が多くて、どれを選べばいいかわからない…」 そんなお声にお応えして、汚れ別のRinenna洗剤の使い分けをまとめました。 落としたい汚れに合わせて、最適な洗剤と洗い方をご紹介します。 汚れ別|Rinenna洗剤早見表 汚れの種類 おすすめ洗剤 汗ジミ・黄ばみ・黒ずみ #1 or #2 頑固な皮脂汚れ・古い汚れ #ZERO → #1 or #2 黄ばみ・黒ずみの予防 #ZERO(10倍希釈) 血液・経血汚れ #1 or #2 食べこぼし(色素汚れ) #1 or #2 食べこぼし(油+色素) #ZERO →...

    【汚れ別】Rinenna洗剤の使い分けガイド|黄ばみ・血液・食べこぼし・泥汚れ

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  • Rinenna#1と#2の違い|香り・蛍光剤の違いと選び方

    Rinenna#1と#2の違い|香り・蛍光剤の違いと選び方

    洗濯研究家の平島利恵です。 「Rinenna#1と#2、どっちを買えばいいの?」「違いがよくわからない…」 そんなお声をいただくことがあります。 結論から言うと、洗浄力に差はありません。違いは「香り」と「蛍光剤の有無」の2つです。 この記事では、#1と#2の違いと、あなたに合った洗剤の選び方を解説します。 #1と#2の共通点|どちらも「身体から出る汚れ」に強い ‹ ›   まず、#1と#2の共通点から。 どちらも「身体から出る汚れ」にフォーカスして作られたつけ置き専用の洗濯洗剤です。 汗ジミ・黄ばみ 血液(鼻血・経血) うんち・ミルクじみ 皮脂汚れ・襟袖の黒ずみ 加齢臭・汗のニオイ これらの汚れには、#1でも#2でも同じように効果を発揮します。 どちらもアルカリ性に調整することで、タンパク質汚れを溶かし出し、高い洗浄力を実現しています。40℃程度のお湯でつけ置きすることで、効果を最大限に発揮します。 #1と#2の違い①:香り #1と#2の大きな違いの1つが香りです。 #1 #2 香り マンダリンシトラス(清涼感のある爽やかな香り) ホワイトムスク(大人っぽく清潔感のある香り) #1は、赤ちゃんから大人まで幅広い年齢層の衣類に使うことを前提に、爽やかなマンダリンシトラスの香りに仕上げています。 #2は、Yシャツなど大人衣類向けに開発したため、大人っぽく清潔感のあるホワイトムスクの香りです。 💡 微香性だから、すすげば香りは残りません どちらも衣類に強く香りを残さないように香り成分を調整しています。しっかりすすげば香りは残らないので、香りが苦手な方も安心してお使いいただけます。...

    Rinenna#1と#2の違い|香り・蛍光剤の違いと選び方

    洗濯研究家の平島利恵です。 「Rinenna#1と#2、どっちを買えばいいの?」「違いがよくわからない…」 そんなお声をいただくことがあります。 結論から言うと、洗浄力に差はありません。違いは「香り」と「蛍光剤の有無」の2つです。 この記事では、#1と#2の違いと、あなたに合った洗剤の選び方を解説します。 #1と#2の共通点|どちらも「身体から出る汚れ」に強い ‹ ›   まず、#1と#2の共通点から。 どちらも「身体から出る汚れ」にフォーカスして作られたつけ置き専用の洗濯洗剤です。 汗ジミ・黄ばみ 血液(鼻血・経血) うんち・ミルクじみ 皮脂汚れ・襟袖の黒ずみ 加齢臭・汗のニオイ これらの汚れには、#1でも#2でも同じように効果を発揮します。 どちらもアルカリ性に調整することで、タンパク質汚れを溶かし出し、高い洗浄力を実現しています。40℃程度のお湯でつけ置きすることで、効果を最大限に発揮します。 #1と#2の違い①:香り #1と#2の大きな違いの1つが香りです。 #1 #2 香り マンダリンシトラス(清涼感のある爽やかな香り) ホワイトムスク(大人っぽく清潔感のある香り) #1は、赤ちゃんから大人まで幅広い年齢層の衣類に使うことを前提に、爽やかなマンダリンシトラスの香りに仕上げています。 #2は、Yシャツなど大人衣類向けに開発したため、大人っぽく清潔感のあるホワイトムスクの香りです。 💡 微香性だから、すすげば香りは残りません どちらも衣類に強く香りを残さないように香り成分を調整しています。しっかりすすげば香りは残らないので、香りが苦手な方も安心してお使いいただけます。...

  • スーツの洗い方|自宅でできるウォッシャブルスーツの洗濯方法

    スーツの洗い方|自宅でできるウォッシャブルスーツの洗濯方法

    洗濯研究家の平島利恵です。 スーツをクリーニングに出したのに、まだ臭いが気になることはありませんか? 実は、クリーニングに出してもニオイが取れないことがあるんです。 今回は、その理由と自分でできる対策をお伝えします。 クリーニングでは汗・皮脂汚れが落ちにくい スーツをクリーニングに出すと、多くの場合「ドライクリーニング」で処理されます。 ドライクリーニングは、水ではなく有機溶剤を使って洗う方法。油汚れやシミには強いのですが、汗や皮脂などの水溶性の汚れは苦手なんです。 スーツのニオイの原因は、汗や皮脂が繊維に残り酸化したもの。ドライクリーニングでは、この汚れを十分に落としきれないことがあります。 💡 ポイント Yシャツなどをクリーニングに出す場合は、汗抜きをプラスするのがおすすめです。 動画で見る:クリーニングと洗濯の違い スーツは汚れが蓄積しやすい スーツは、毎日・長時間着るのに洗う頻度は低いですよね。 「シーズンに1回クリーニング」という方も多いのではないでしょうか。 その間にも、汗や皮脂は少しずつ蓄積しています。特に襟や脇、背中など、肌に近い部分は汚れが溜まりやすい。この蓄積汚れが酸化して、ニオイになるんです。 💡 ポイント 毎日着用しているスーツは、2週間に1回程度でクリーニングに出しましょう。 ニオイが気になるなら「洗えるスーツ」を選ぼう スーツを着る時間が長い、汗をかきやすい、ニオイが気になる…。 そんな方は、最初から洗えるスーツを選ぶのがおすすめです。 最近は自宅で洗える「ウォッシャブルスーツ」も増えています。これならこまめに汗や皮脂をリセットできます。 ウォッシャブルスーツの洗い方|簡単3ステップ ウォッシャブルスーツは、自宅の洗濯機で洗えます。ポイントは中性洗剤を使うこととやさしく洗うことです。 STEP 1:前処理襟元や脇など、汚れが気になる部分にシミ抜き用洗剤(#ZERO)を直接塗布します。 STEP 2:洗濯機で洗う洗濯ネットに入れ、おしゃれ着コース(ドライコース)で洗います。洗剤は中性のおしゃれ着用洗剤(No.8)を使用し、水温は30度以下に。 STEP...

    スーツの洗い方|自宅でできるウォッシャブルスーツの洗濯方法

    洗濯研究家の平島利恵です。 スーツをクリーニングに出したのに、まだ臭いが気になることはありませんか? 実は、クリーニングに出してもニオイが取れないことがあるんです。 今回は、その理由と自分でできる対策をお伝えします。 クリーニングでは汗・皮脂汚れが落ちにくい スーツをクリーニングに出すと、多くの場合「ドライクリーニング」で処理されます。 ドライクリーニングは、水ではなく有機溶剤を使って洗う方法。油汚れやシミには強いのですが、汗や皮脂などの水溶性の汚れは苦手なんです。 スーツのニオイの原因は、汗や皮脂が繊維に残り酸化したもの。ドライクリーニングでは、この汚れを十分に落としきれないことがあります。 💡 ポイント Yシャツなどをクリーニングに出す場合は、汗抜きをプラスするのがおすすめです。 動画で見る:クリーニングと洗濯の違い スーツは汚れが蓄積しやすい スーツは、毎日・長時間着るのに洗う頻度は低いですよね。 「シーズンに1回クリーニング」という方も多いのではないでしょうか。 その間にも、汗や皮脂は少しずつ蓄積しています。特に襟や脇、背中など、肌に近い部分は汚れが溜まりやすい。この蓄積汚れが酸化して、ニオイになるんです。 💡 ポイント 毎日着用しているスーツは、2週間に1回程度でクリーニングに出しましょう。 ニオイが気になるなら「洗えるスーツ」を選ぼう スーツを着る時間が長い、汗をかきやすい、ニオイが気になる…。 そんな方は、最初から洗えるスーツを選ぶのがおすすめです。 最近は自宅で洗える「ウォッシャブルスーツ」も増えています。これならこまめに汗や皮脂をリセットできます。 ウォッシャブルスーツの洗い方|簡単3ステップ ウォッシャブルスーツは、自宅の洗濯機で洗えます。ポイントは中性洗剤を使うこととやさしく洗うことです。 STEP 1:前処理襟元や脇など、汚れが気になる部分にシミ抜き用洗剤(#ZERO)を直接塗布します。 STEP 2:洗濯機で洗う洗濯ネットに入れ、おしゃれ着コース(ドライコース)で洗います。洗剤は中性のおしゃれ着用洗剤(No.8)を使用し、水温は30度以下に。 STEP...

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使ってよかった!

リネンナ スタッフの本音レビュー

  • オシャレなギフト♪

    仲の良いお友達へのギフトとして、こちらを選びました。 「こんなにオシャレなパッケージの洗剤があるなんて!」と、とても喜んでもらえました♪ やはり見た目が可愛いと、プレゼントする側もされる側も、テンションが上がります!

    Recommended detergent

  • 出した瞬間に違いを感じた!

    汚れをしっかり落としたいため、柔軟剤を使わずに洗濯をしていましたが、おしゃれ着などの洗い上がりが少し気になっていました。 リネンナから柔軟剤が出たので試してみたところ、洗濯機から出した時から滑らかな触り心地を感じました。 おしゃれ着コースで、数枚だけ洗ってみましたが、仕上がりがとても綺麗で、着るのがもったいなく感じました(笑) これからもおしゃれ着に使いたいです!

    Recommended detergent

  • シワが気にならない!

    シャツを洗ったあとが感動でした。しわが少なく、もうアイロンかけなくていっかな、と思えました!これから楽ができそうです♪

    Recommended detergent

  • 脂臭に効いてる

    50代の夫の脂臭(加齢臭)に悩まされていました。私と子供の服からは柔軟剤の香りがするのに、夫の服は頑固な脂臭が。リネンナ2を使って洗濯機の漬け置き洗いモードで臭いの気になる夫の服をまとめて洗ってみました。柔軟剤の香りはつきませんでしたが、脂臭は取れた気がします。普段の洗剤より高価なので、毎回の洗濯でという訳にはいきませんが、まとめ洗いで続けてみます。

    Recommended detergent

  • 絶賛リピート中!

    もともとこちらの粉洗剤を使っていたのですが、この洗剤は超秀逸です。スタンドカラーのシャツが好きでよく着るのですが、メイクや日焼け止めの汚れが毎日必ずついて、洗ってもとれずどんどん薄汚れていくのが嫌だったのですが、これは襟にスーーーっとつけて普通に洗濯機で洗うだけで本当に落ちる!感動です。もう絶対手放せません。

    Recommended detergent

  • 楽してほしいから

    娘のうんち漏れのこすり洗いに疲れていた時に、友人に勧められて購入しました。 本当につけているだけで落ちたので驚きです!!!自分も使っているので友達にもつけ置きで楽してほしくて、友達の出産祝いに購入しました。

    Recommended detergent

Rinennaにできること

ゴミとCO2の削減

赤ちゃんがおむつはずれまでに使うおむつの枚数は1人7,000枚と言われています。4日間のおむつゴミは5kgにもおよびます。
7000枚の紙オムツを一般廃棄物として処理をした場合、CO2を3,660kg排出します。
対して布おむつ7000枚の洗濯で排出するCO2は390kgです。
“くり返し使える”布おむつや布ナプキンで、ゴミとCO2の削減に貢献します。

“使い捨て”ないエシカルな消費へ

大切な衣類を捨てるきっかけになる「落ちない汚れ」や「服の傷み」。
これらをクリーニングに出さずに自分の手で簡単に処置できる、プロ仕様の洗濯洗剤を開発することで、“使い捨てる”ことを前提としない消費行動を促します。

見えない家事労働時間を減らす

生涯洗濯にかける時間は10,000時間と言われています。
手間をかけずにシミや汚れを効果的に落とすRinennaの洗剤を使うことで、洗濯時間を短縮できます。 家事に費やす時間が減る分、他の活動のために時間を使うことが可能に。
見えない家事労働時間の削減は、社会参加や自己実現につながるだけでなく、家庭内での負担減やストレス減にも寄与します。

布おむつ洗濯の
課題解決から生まれた洗剤

リネンナは「暮らしを快適に」をミッションに、家事の概念を変えるプロダクトを開発・製造・販売しています。

2011年に起きた東日本大震災。創業者平島利恵が第一子育児中に首都圏で被災した体験から、リネンナの前身である布おむつ専門店がスタートしました。

布おむつ専門店として軌道にのってきた頃、ご愛用者様から布おむつの洗濯に関する深刻なご相談がありました。布おむつを開発したことで”布おむつを清潔に洗い上げる”という課題が生まれた瞬間でした。

育児をする人にとって、布おむつが負担になってしまわないためにも、その課題をしっかり解決することは、布おむつを販売するリネンナの最大のミッションとなりました。

レポート

"家事"という日常に"使える"製品であること

日々の暮らしの中で、「これで仕方ない」「もっとこうならいいのに」という、ちょっとした不便や不満の中に、家事を担う人や使い手をうんと楽にするヒントがあります。

使い手のカラダもココロも心地よくしたい

布おむつや布ナプキンのように、こだわりの素材・製法で使う人のカラダを心地よくするのはもちろん、くり返し使える布おむつや布ナプキン、 汚れをしっかり落として大切な衣類を長く愛用いただくための洗濯洗剤、というように”使い捨てる”ことを減らしていけるサスティナブルな製品をお届けすることで、お使いいただく方のエシカルな配慮にも寄り添いたいと考えています。

リネンナのストーリーをこちらでより詳しくお読みいただけます。

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レポート