Rinennaを使ったあとで、「汚れが残った」「シミが目立つようになった」「粉が残った」など、気になることはありませんか。そのほとんどには、原因と対処方法があります。
【1】症状からお探しください
お困りの症状をタップしていただくと、考えられる原因と対処方法が開きます。
なお、衣類の状態や汚れの原因によっては、対処方法をお試しいただいても改善しない場合があります。異変を感じた場合は、無理に繰り返し洗わず、状態を確認してからお手入れしてください。
汚れ・シミが残った
つけ置きしたら、黄色や茶色のシミが出てきました
一度洗った際には目立っていなかった汗や皮脂、油分などの汚れが、つけ置きによって繊維の奥から浮き出てきたものの、落としきれずに黄色や茶色に見えている可能性があります。
Rinennaによって新たに汚れが付着したのではなく、もともと繊維に残っていた汚れが表面に出てきた状態と考えられます。驚かれるかもしれませんが、汚れが動いている証拠でもあります。
■ 対処方法
- 黄色や茶色になった部分に RINENNA Pro #ZERO を塗布します
- 軽くもみ洗いしてなじませます
- 再度、Rinennaでつけ置きをお試しください
#ZEROをお持ちでない場合は、ご家庭にある中性洗剤を塗布してください。
生地を傷めないよう、強くこすらず、優しくなじませてください。
一度のつけ置きで汚れが落ちませんでした
長期間蓄積した汗や皮脂、古い黄ばみなどは、繊維の奥深くまで固着しているため、一度のつけ置きでは落としきれない場合があります。
また、つけ置きの条件によって、洗浄力が十分に発揮されていない可能性もあります。次の点をご確認ください。
- 洗剤をお湯に完全に溶かしているか
- 40〜43℃程度のお湯を使用しているか(水では洗浄力が弱まります)
- 洗剤量とお湯の量が合っているか
- 洗浄液に対して、衣類が多すぎないか(浸かりきらない部分は洗えません)
- 1〜2時間程度つけ置きしているか
■ 対処方法
汚れが強い部分には、つけ置き前に RINENNA Pro #ZERO や中性洗剤を塗布し、軽くもみ洗いしてからお試しください。
長年の汚れは、繰り返しつけ置きしていただくことで、少しずつ改善していきます。一度で諦めずに、お試しいただければと思います。
襟や袖の黄ばみが残りました
襟や袖の黄ばみは、汗や皮脂が長期間蓄積し、酸化して色づいている可能性があります。皮脂は油分ですので、水だけでは落ちにくく、洗濯のたびに少しずつ蓄積していきます。
■ 対処方法
- 汚れ部分に RINENNA Pro #ZERO または中性洗剤を塗布します
- 軽くもみ洗いしてなじませます
- 再度、つけ置きをお試しください
ただし、紫外線や経年劣化によって生地自体が変色している場合は、汚れではないため落とすことができません。この場合、洗剤の力では改善いたしません。
白い衣類が黄色っぽくなりました
繊維の奥に残っていた汗や皮脂が浮き出たものの、十分に落としきれなかった可能性があります。
また、衣類量が多い・水量が少ない・すすぎが足りない場合には、いったん浮き出た汚れが、衣類へ再付着してしまうことがあります。
■ 対処方法
- 黄色くなった部分に RINENNA Pro #ZERO または中性洗剤を塗布します
- 軽くもみ洗いしてなじませます
- 衣類量を減らして、再度洗濯してください
洗濯機に詰め込みすぎると、汚れの排出が不十分になります。縦型は7割・ドラム式は5割以下を目安にしてください。
洗濯後に黒ずみが目立つようになりました
黒ずみは、繊維から浮き出た皮脂や汚れを十分にすすぐことができず、衣類へ再付着した可能性があります。
次の点をご確認ください。
- 洗濯機に衣類を詰め込みすぎていないか
- 水量が少なくないか
- すすぎを2回以上行っているか
- ドラム式洗濯機の場合、衣類量が洗濯槽の半分程度になっているか
■ 対処方法
汚れが強い場合は、衣類量を減らして、再度つけ置きと洗濯をお試しください。汚れを落とすには、浮かせた汚れを排出するための水量が必要です。
部分洗いをしたら輪ジミになりました
油分を含む汚れや前処理剤が、処理した部分の周囲に広がることで、輪ジミになる場合があります。
■ 対処方法
部分処理をした後は、しっかりすすいでください。
RINENNA Pro #ZERO をご使用の場合は、次の点をお守りください。
- 洗濯機の衣類量を少なくする
- 洗いを十分に行う
- すすぎを3回以上に設定する
ニオイ・洗い上がりが気になる
洗濯後もニオイが残っています
ニオイの原因となる汗や皮脂の汚れが、繊維の奥に残っている可能性があります。ニオイの元は汚れそのものですので、汚れを落とすことがいちばんの消臭になります。
次の点をご確認ください。
- 衣類量が多すぎないか
- 洗剤量が少なすぎないか
- つけ置きのお湯の温度が低すぎないか
- すすぎが十分か
- 洗濯後すぐに干しているか
厚手の衣類や、長期間蓄積したニオイは、一度で落としきれない場合があります。
■ 洗濯槽の汚れも影響しているかもしれません
見落とされがちですが、衣類のニオイには、洗濯槽の汚れ(雑菌・黒カビ)が影響しているケースも多くあります。どんなに洗剤で洗っても、洗濯槽自体が汚れていると、洗うたびに衣類へ雑菌が移ってしまいます。
ニオイが繰り返し気になる場合は、洗濯槽の洗浄も併せてお試しください。
洗剤の粉や白い跡が衣類に残りました
粉末洗剤が完全に溶けていない、またはすすぎが十分でない可能性があります。
Rinennaは粉末洗剤です。溶け残りがあると、洗浄成分が水中に行き渡らず、働きかける力が弱まってしまいます。
■ 対処方法
- Rinenna #1・#2は、衣類を入れる前に40〜43℃程度のお湯で完全に溶かしてからご使用ください
- 粉末を衣類へ直接かけることは避けてください
- すすぎは2回以上に設定してください
- 赤ちゃんの衣類や、敏感肌の方の衣類は、すすぎ3回をおすすめします
泡が多く出ました
洗剤の使用量が多い場合や、衣類・洗濯槽に以前使用した洗剤・柔軟剤が残っている場合、泡が多く出ることがあります。
■ 対処方法
- 洗剤量と水量をご確認ください
- 衣類を詰め込みすぎないようにしてください
- 泡が多い場合は、一度排水し、すすぎを追加してください
衣類が硬くなった、風合いが変わりました
すすぎ不足や、脱水時間が長い場合、衣類が硬く感じられることがあります。
また、ウール、シルク、レーヨンなど、アルカリ性洗剤に適さない素材にご使用になると、風合いが変わる可能性があります。ウールやシルクは動物性のたんぱく質からできた繊維のため、たんぱく質汚れに強く働きかける#1・#2は、繊維そのものにも作用してしまうためです。
■ 対処方法
衣類の洗濯表示と素材をご確認いただき、すすぎを追加してください。デリケートな素材には、中性のおしゃれ着洗剤 Rinenna No.8 をご使用ください。
衣類にダメージが出た
色落ちや色移りが起こりました
色落ちや色移りは、衣類の染色堅牢度(色の定着の強さ)、長時間のつけ置き、濃色衣類との同時洗いなどによって起こることがあります。
洗剤は、衣類を染めている染料そのものには働きかけません。ただし、洗浄力の高いアルカリ性洗剤(#1・#2)は、中性洗剤に比べて色合いの変化が起こるリスクが高まります。
■ 対処方法
- 色柄物には Rinenna #1 をご使用ください
- 白物や淡色の衣類とは分けて洗濯してください
- 長時間のつけ置きは避けてください
一度色落ちした衣類を、元の色に戻すことは難しい場合があります。心配な衣類は、目立たない部分で試してからお使いください。
洗ったら、オレンジ色や赤茶色のまだら模様が出ました
「シミが増えた」「変な色がついた」と驚かれるかもしれませんが、これはその部分だけ色が抜けてしまった状態(脱色)と考えられます。一度脱色してしまった部分を、元の色に戻すことはできません。
ただ、原因ははっきりしています。次回以降のために、ぜひご確認ください。
■ 洗浄液そのものが原因なら、まだらにはなりません
洗剤がしっかり溶けた洗浄液で色落ちが起こる場合、衣類全体から少しずつ均一に色が出るため、洗い上がりでは気づかない程度のことがほとんどです。一部だけがまだらになるのは、別の理由があります。
■ 原因の多くは、洗剤の粉が直接触れていたこと
まだらな脱色は、洗剤の粉が、長時間そのまま衣類に付着していた可能性が高いと考えられます。次のような使い方に、心当たりはございませんか。
- 洗剤を溶かさずに使った
- 溶け残りのあるバケツに、衣類をぎゅっと詰め込んだ
- 衣類の上から、直接洗剤を振りかけた
粉が一箇所に留まると、その部分だけに洗浄成分が濃く作用してしまいます。洗剤は必ず、衣類を入れる前に、お湯で完全に溶かしてください。
■ 繊維がすでに傷んでいた可能性もあります
漂白剤などですでに繊維が傷んでいたところにRinennaをお使いになると、傷んだ繊維ごと汚れが剥がれ落ち、色が抜けたように見えることがあります。
この場合、Rinennaが色を抜いたのではなく、すでに弱っていた繊維の状態が、洗濯によって表面化した状態です。だからこそ、他の薬剤を使う前に、最初にRinennaをお試しいただくことをおすすめしております。
色移りした衣類は、元に戻せますか?
大変申し上げにくいのですが、色移りしてしまった衣類を、洗剤で元に戻すことはできません。
■ その理由
色移りは、汚れが付着した状態ではなく、他の衣類から出た染料によって、繊維が染まってしまった状態です。いわば、意図せず「染色」されてしまったのと同じことなのです。
洗剤は、染料そのものには基本的に働きかけません。もし染料に作用する洗剤があれば、洗濯のたびに衣類の色が抜けてしまいます。ですから、繊維が染まってしまった色を、洗剤で取り除くことはできないのです。
■ 予防が何よりも大切です
- 濃色の衣類と、白物・淡色の衣類は分けて洗濯してください
- 新しい濃色の衣類は、はじめの数回、単独で洗うと安心です
- 洗濯後、濡れたまま長時間放置しないでください(色が移りやすくなります)
プリントが剥がれたり、ひび割れたりしました
プリント部分は、加工方法によってアルカリ性洗剤・温水・長時間のつけ置きに弱い場合があります。
■ 対処方法
- プリント衣類は長時間のつけ置きを避けてください
- 洗濯表示に従って洗濯してください
剥がれやひび割れが見られた場合は、それ以上のつけ置きや洗濯をお控えください。繰り返すことで、状態が進行してしまいます。
キャップや衣類が型崩れしました
キャップ、スーツ、ジャケットなどは、芯や接着部分が水洗いに適していない場合があります。
また、つけ置き時間が長い・強くもみ洗いした・長時間脱水した場合にも、型崩れにつながることがあります。
■ 対処方法
形を整えて陰干ししてください。それでも改善しない場合は、クリーニング店へご相談いただくことをおすすめします。
【2】「落ちなかった」原因は、3つに分けられます
症状別の対処法でも解決しない場合、原因はおおむね「使い方」「洗剤選び」「汚れの性質」のいずれかに分けられます。順にご確認ください。
原因① 使い方が合っていない
もっとも多いのが、こちらです。Rinennaは条件が整うことで、力を発揮する洗剤です。次の項目をご確認ください。
-
お湯を使っていない
水では、洗浄成分が働きかける力が弱まります。40〜43℃のお湯をお使いください -
洗剤が溶け残っている
溶け残りがあると、洗浄成分が水中に行き渡りません。粉が衣類に長時間付着すると、まだらな変色の原因にもなります。衣類を入れる前に、完全に溶かしてください -
洗浄液に対して、衣類が多すぎる
浸かりきらない部分は洗えません(下の目安表をご覧ください) -
洗剤量が少ない
汚れの量に対して足りていない可能性があります -
つけ置き時間が短い
1〜2時間、頑固な汚れは一晩が目安です -
すすぎ不足・洗濯機への詰め込みすぎ
浮き出た汚れが排出されず、衣類に再付着します -
つけ置き後に、洗濯機で洗っていない
つけ置きだけでは、浮いた汚れが衣類に残ります -
柔軟剤でコーティングされている
柔軟剤が繊維を覆っていると、洗浄液が浸透しにくくなります -
洗濯槽が汚れている
洗うたびに、槽の雑菌が衣類へ移ってしまいます
洗浄液と衣類量の目安
衣類が洗浄液にしっかり浸かっていることが、いちばん大切です。Rinennaは20gで約2Lの洗浄液をつくれます。
| アイテム | 目安の量 | 洗剤量 |
|---|---|---|
| 大人の薄手Tシャツ・肌着 | 1枚 | 20g(2L) |
| 靴下 | 2〜3足 | 20g(2L) |
| 子どものTシャツ | 2枚程度 | 20g(2L) |
| フェイスタオル | 1枚 | 20g(2L) |
| 薄手のブラウス | 1枚 | 20g(2L) |
| 大人のYシャツ(厚手) | 1枚 | 40g(4L)推奨 |
| スウェット・トレーナー | 1枚 | 40g(4L)推奨 |
| バスタオル | 1枚 | 40g(4L)推奨 |
| 靴 | 1足 | 40g(4L)推奨 |
厚手の衣類や、水を多く吸うものは、40g(4L)でのつけ置きをおすすめします。「思ったより衣類が入らない」と感じられるかもしれませんが、洗浄液にしっかり浸かることが、汚れ落ちを大きく左右します。
原因② 洗剤の選び方が合っていない
Rinennaには、それぞれ得意な汚れがあります。汚れと洗剤が合っていないと、力を発揮できません。
| よくあるケース | 本来の選び方 |
|---|---|
| 血液・黄ばみに #ZEROを使った |
#ZEROは油性の汚れにフォーカスしたシミ抜き剤です。血液やたんぱく質汚れ、全体の黄ばみには、#1・#2でのつけ置きが適しています |
| ファンデーション・日焼け止めを #1・#2だけで洗った |
油分を含む汚れには、洗浄液が届きにくくなります。#ZEROを直接塗布して前処理してから、洗濯してください |
| デリケート素材に #1・#2を使った |
ウール・シルク・カシミヤには、おしゃれ着洗剤のNo.8をご使用ください |
|
#ZEROで全体を つけ置きした |
#ZEROはシミ抜き剤です。つけ置き洗いには、#1・#2をお使いください |
原因③ 汚れの性質によるもの
-
古い汚れは、一度では落ちません
長年蓄積した汚れは繊維に固着しています。繰り返しつけ置きすることで、少しずつ改善する場合があります -
繊維の奥から浮かせたが、落としきれていない
つけ置き後にシミが見えるのは、この状態です。前処理を足すことで、落ちる可能性があります -
他の洗剤や薬剤で、すでに処理をしている
漂白剤などで処理された衣類は、汚れや生地の状態が変化しており、落としにくくなっている可能性があります - そもそも、洗剤が働きかけない汚れ:下記をご覧ください
無理に何度もこするより、条件を整えて洗い直すほうが、衣類を傷めずに、確実にきれいになります。焦らず、順番に確認していきましょう。
【3】もう一度、基本の使い方を
40〜43℃のお湯に、Rinennaを入れて完全に溶かします。溶け残りがあると、働きかける力が弱まります。粉末を衣類に直接かけないでください。
衣類を入れて1〜2時間つけ置き。汚れが強い場合は、一晩つけ置きしてください。衣類がしっかり浸かることが大切です。
つけ置き液ごと洗濯機へ。すすぎは2回以上に設定してください。
つけ置きで終わりではありません。つけ置きで浮き出た汚れを衣類から排出するために、必ず洗濯機で仕上げてください。この工程を省いてしまうと、浮いた汚れが衣類に再付着してしまうことがあります。
- 50℃以上のお湯は使わない(たんぱく質が固まり、落ちにくくなります)
- 衣類を詰め込みすぎない(縦型は7割・ドラム式は5割以下が目安です)
- #ZEROは全体つけ置き用ではありません。汚れた部分へのポイント塗布にお使いください
- #ZEROをお使いの際は、ゴム手袋を着用してください(超濃縮処方のため)
そもそも「落とせない汚れ」もあります
Rinennaは、汗・皮脂・血液・食べこぼしなど、身体や食品から出る有機的な汚れに働きかける洗剤です。次のものは、汚れの性質そのものが異なるため、落とすことができません。
| 症状 | 可否 | 理由 |
|---|---|---|
| 紫外線・経年劣化 による変色 |
対応不可 | 汚れが付着しているのではなく、生地の繊維そのものが変化している状態です。洗剤は繊維の変質には作用いたしません |
| 錆 (赤茶色・緑青) |
対応不可 | 金属が酸化してできた無機質の汚れです。洗剤が働きかける有機的な汚れとは、性質が異なります |
| 泥 (洗濯後のもの) |
対応困難 | 砂は粒子の汚れで、洗剤は粒子には働きかけません。乾かして物理的に落としてから洗濯してください |
| 墨汁・インク (乾燥後) |
対応困難 | カーボンや顔料の粒子が、繊維の内部に入り込んで定着しています |
これらは洗浄力が足りないのではなく、そもそも洗剤が働きかける対象ではないとお考えいただければと思います。
前処理には #ZERO を
このページでご案内した対処法の多くで、RINENNA Pro #ZERO による前処理をおすすめしています。浮き出た汚れ、襟袖の黒ずみ、ファンデーション・日焼け止めなど、油性の汚れにフォーカスしたシミ抜き剤です。
まとめ
- つけ置き後に出たシミは、繊維の奥から浮き出た汚れ。前処理を足せば落ちる可能性があります
- お湯は40〜43℃。完全に溶かしてから、衣類を入れてください
- まだらな変色は、洗剤の粉が衣類に付着していた可能性があります
- 衣類が洗浄液にしっかり浸かることが、いちばん大切です
- 黒ずみ・黄ばみは「再付着」のことも。衣類量を減らし、すすぎを増やしてください
- つけ置きだけで終わらず、必ず洗濯機で仕上げてください
- 洗剤の選び方が合っているか、もう一度ご確認ください
- 古い汚れは一度では落ちません。繰り返すことで改善する場合があります
- 紫外線による変色・錆・粒子の汚れは、洗剤が働きかける対象ではありません
解決しない場合はお問い合わせください
以下の内容を添えて、LINEよりお問い合わせください。状態を確認のうえ、ご案内いたします。
- 衣類全体の写真
- 汚れや気になる部分の写真
- 洗濯表示の写真
- 使用した商品
- 洗剤量とお湯の量
- お湯の温度
- つけ置き時間
- つけ置き後の洗濯方法









